ただし、小川前市長が再選された場合、群馬県の政治は「大切なもの」を、永遠に(?)失うことになる。それだけは、このブログに書き残しておきたい。
その大切なものとは、一体、何だろうか?ひとことで言うと、「政治家は自分を選んでくれた有権者に対して、正直かつ誠実でなければならない!」という「政治家として当然の矜持」だ。
人間は誰だって不完全だ。
「政治家は真実を語らねばならない!」(=国民にウソをついてはならない)というのがある種の立前だったとしても、実はそれが難しいことだったとしても、この観念をスルーして「ウソがまかり通る」状況を作ってしまったら、社会の良識や倫理観などというものは、根底から崩壊してしまう!大袈裟だと思われるかもしれないが、(そのことを契機に)群馬県の歴史や県民の考え方や文化までが変質してしまう気がしてならない!(ため息)
県民の皆さん、市民の皆さん、そうは思いませんか?
そんな現象を目撃した子どもたちは、「真面目にやるのはバカバカしい!ウソをついたほうが得をする!」と感じるだろう。
「公な立場にいるひと」がどんなカッコいいことを説いても、「金輪際、大人の言うことは信用出来ない!」と思うに違いない!
群馬県の多くの「政治家」は、この問題に無関心だ。
他の地域の他人事だと捉えている。事実、ある首長が、「知事はなぜ、こんなことで、あんなに感情的になっているんだ。何の得にもならないじゃないか!」と囁いていると聞いた。
そう。おっしゃるとおり、何の利権もなければ、政治的に得することもない!(苦笑)が、心の中で、「けっして見過ごしてはならない!」と叫ぶ声(良心のカケラ?)があるのだ。
実は「ひとごとだと笑っている人々」は、気がついていない。前橋市長選挙の結果によっては、群馬県内で政治や行政に関わる全ての人々のイメージ悪化や信頼の低下に繋がることを!
「群馬の政治家」に対する世の中の認識や、政治家という存在そのものの価値を、大きく貶めてしまう危険性を!
だからこそ、今回の出直し市長選では、「まるやま・あきら」候補に「たとえ一票差でも勝ち抜いて欲しい!」と願わずにはいられない!!
まだ「誰に投票するか?」を決めていないひとが、3割もいる。前橋市民の皆さん、ここはぜひ、群馬県の良識や正義感、倫理観を守り抜いてください!「まるやま・あきら」へのご支援を、重ねてお願い申し上げます!
https://ameblo.jp/ichita-y/entry-12952842970.html
が、長年、選挙を戦って来た自分の目から見ると、小川氏の陣営(?)が、様々な手を使って醸し出そうとしている「小川前市長が圧倒的に優位で、ダブルスコアで勝つ流れになっている」みたいなイメージと、実際の状況は、明らかに違うと感じている!
きっと首長選挙は「強いほうに流れる」というバンドワゴン効果を狙った作戦に違いない!が、実際は予断を許さない「接戦」になりつつある!
過去、国政選挙や地方選挙を含め、あちこちで、数えきれないほどの選挙の応援に入った。
数々の新人候補をこの目で見て来たが、「まるやま・あきら」氏ほど、素晴らしい資質と将来の伸びしろを感じた候補者は、1人もいなかった!(断言)
丸山陣営の皆さん、そのことには、ぜひ自信を持ってください!
知名度不足に悩まされながらも、丸山氏が挨拶回りをする度に、慣れない街頭演説のマイクを握る度に、回りの人たちとの握手を繰り返す度に、「まるやま・あきら」の名前は、着実に前橋市民の間に浸透している!
https://ameblo.jp/ichita-y/entry-12952568868.html
https://yukemuriforum.pref.gunma.jp/yukemuri2025/
ちなみにこのアフタートークは一太が政治発言繰り返したので県の判断でアフタートークには金払うのをやめたらしい笑
リハックは群馬県のイベント「湯けむりフォーラム」配信を請負、本体配信で400万円、アフタートークで100万円の支払いを受けていた。
今年も、以下の知事激白のアフタートークに100万円支払いの予定だったが、山本一太知事が政治的発言で契約解除。
リハックは100万円分の無償労働を提供。知事との癒着?
これ選挙行きたいか
反日カルトは絶対に嫌だからラブホ市長に入れるわ
いやマジで
そこまで介入するなら負けたら責任を取るんだろね
うまく愚民を乗せられれば一気に形成逆転出来る
絶対当選して
嘘つくのは許さん
アンチ公務員に狂った元彦信者のような小川信者が嫌儲に出てたきたが
小川も壺も両方ともありえないだろうに
山本一太=安倍晋三の鞄持ち=嫌儲の敵
小川ラブホ=山本一太の敵
∴小川ラブホ=嫌儲の味方
まあ本人もわかっているから必死になっているのだろうなあああ
もっと広い見識を持った人間にならないと政治家としては次の知事任期が終了したら終わりのような気がする(次に知事に再び立候補しても今のままでは当選できるのかどうか、まあ相手候補者によるから今のままでも共産党推薦候補者との直接対決になるのならさすがに負けることはないとは思う)
この程度なら仕事の質や期待値で冷静に判断するしかない


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